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日本公認心理師ネットワーク
研修会情報など


『ピーター・ラヴィーン:トラウマと癒やしの自叙伝』発売記念オンラインセミナー「ソマティック・エクスペリエンシング®の誕生」
【講師】 牧野 有可里先生(まきの ゆかり) 聖心女子大学大学院文学研究科人間科学専攻博士課程修了、心理学博士。臨床心理士、Somatic Experiencing® 認定プラクティショナー(SEP)、日本EMDR学会認定EMDR臨床家。2009年マキノ・サイコセラピー・ラボ(現ソマティック・アプローチ・ジャパン)設立。日本と米国でトラウマ臨床に携わる傍ら、臨床心理士・公認心理師・精神科医を対象にソマティック・サイコセラピスト養成トレーニングを開催している。 【イベント内容】 『ピーター・ラヴィーン:トラウマと癒やしの自叙伝 ソマティック・エクスペリエンシング®の誕生』は、ソマティック・エクスペリエンシング®の創始者ピーター・A・ラヴィーン自身のトラウマ体験とそれを癒やすまでの歩みを語った自叙伝です。その経験がソマティック・エクスペリエンシング®を生み、世界中のトラウマに苦しむ多くの人々を救うことになりました。今回本書の発売を記念し、訳者の一人で、Somatic Experiencing® 認定プラクティショナー(SEP)でもある牧野有可里先生を


【スクールカウンセラー向け】パワーポイントがもらえる「怒り(イライラ)とのつきあい方」オンラインセミナー
【講師】 安東大起(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド代表理事・一般社団法人兵庫県公認心理師会副会長) 香川葉月(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人兵庫県公認心理師会理事) 【内容】 日々、生徒のサポートに尽力されているスクールカウンセラーの皆様へ。 本セミナーでは、そんな皆様の悩みを解消するために、編集可能なパワーポイントデータや台本をまるごとお渡しし、その使い方を解説します。資料作りに費やす時間を減らし、生徒一人ひとりと向き合う時間を増やすためのサポートを目的としています。 ■ 提供資料について:本セミナー参加者には、以下の編集可能なパワーポイントデータ・ワードデータを特典としてお渡しします。 1.生徒向けパワーポイント(怒り(イライラ)とのつきあい方) :22スライド 2.生徒用ハンドアウト:6ページ 3.生徒向け研修の台本:5ページ 4.思春期の子どもの「イライラ」を支える大人の関わり方(保護者向けパワーポイント):17スライド 5.保護者配布資料:5ページ 6.保護者向け研修講師用台本:4ペー


オンラインセミナー「児童生徒の well-being 向上に向けたポジティブ心理学的介入」の資料を販売中
日本公認心理師ネットワークが、2026/1/21 (水)19:30 - 20:50 に「児童生徒の well-being 向上に向けたポジティブ心理学的介入」というテーマで開催するオンラインセミナーの資料が現在販売中です。 セミナー参加者の方はもちろん、セミナーに参加できない方も購入いただけます。 近年、心理学の領域において多くの革新的な研究が行われています。このオンラインセミナーシリーズでは、今をときめく若手研究者の先生に、その最先端の研究内容や見解を共有していただき、参加者に新たな知識や視点を提供したいと考えております。 【内容】 近年、well-beingの重要性が示され、学校現場においても児童生徒のwell-beingの向上が課題となっています。本セミナーでは、well-beingの向上に有効であることが示されているポジティブ心理学的介入(PPI)に関する研究に焦点を当て、その有効性や課題について概観します。さらに、PPIの一つである強み介入(Character Strengths Intervention)を例に、日本の学校現場での導入


療育・特別支援シリーズセミナーベーシックコース(第1回) 〜療育・特別支援には『コツ』がある〜
【講師】 安東大起(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド代表理事・一般社団法人兵庫県公認心理師会副会長) 福井梨乃(臨床発達心理士・公認心理師・特別支援教育士) 香川葉月(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人兵庫県公認心理師会理事) 【内容】 この講座について 本講座は、療育・特別支援の現場での「コツ」を、「行動」と「環境」の視点から整理し、明日からの実践につなげることを目的とした全5回のシリーズです。 今回は行動から考える「見通し」の支援 をテーマに取り上げていきたいと思います。 ■ こんな方におすすめです ・療育・児童発達支援に関わっている方 ・保育士・支援員・指導員として現場に立っている方 ・「注意や声かけが多くなってしまう」ことに悩んでいる方 ・子どもが落ち着かない理由を、ちゃんと理解したい方 ・数字・文字などの学習を、どう進めたらいいか迷っている方 ・療育の考え方の「型」を学びたい方 ■ 各回の内容(全5回) 【第1回】2026年1月23日 19:30〜20:30 行動から考える「見通し」の支援


ひきこもり支援を学ぶ:本人・家族・社会資源をつなぐ(第2回 本人支援)
【講師】 井上湧斗(臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士) 【内容】 ひきこもり支援は、本人の心理的状況・家族の不安・学校・医療・地域資源の複雑な関係性が絡み合う、多層的な支援領域です。 本シリーズでは、本人支援・家族支援・社会資源の活用という三つの柱を軸に、ひきこもり支援の全体像を体系的に学びます。 ひきこもり支援に関わる心理職、スクールカウンセラー、医療・福祉職、公的機関の職員の方のご参加をお待ちしています。 こちらのお申し込みページは、 第2回「本人支援」のみのお申し込みサイトです 。 開講テーマ(全5回)※第1,3~5回の参加チケットは、本チケットに含まれておりません。 ・第1回 ひきこもりの理解とアセスメントの基礎(見逃し配信チケットはこちら https://pcm.share-wis.com/courses/hikikws01 ) ・第2回 本人支援(1月16日(金) 19:30〜20:30)(今回) ・第3回 家族支援(2月20日(金) 19:30〜20:30) ・第4回 居場所を含む社会資源(3月27日(金) 19:30〜


療育・特別支援シリーズセミナーベーシックコース(全5回) 〜療育・特別支援には『コツ』がある〜
【講師】 安東大起(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド代表理事・一般社団法人兵庫県公認心理師会副会長) 福井梨乃(臨床発達心理士・公認心理師・特別支援教育士) 香川葉月(臨床心理士・公認心理師・一般社団法人兵庫県公認心理師会理事) 【内容】 この講座について 本講座は、療育・特別支援の現場での「コツ」を、「行動」と「環境」の視点から整理し、明日からの実践につなげることを目的とした全5回のシリーズです。 ■ こんな方におすすめです 療育・児童発達支援に関わっている方 保育士・支援員・指導員として現場に立っている方 「注意や声かけが多くなってしまう」ことに悩んでいる方 子どもが落ち着かない理由を、ちゃんと理解したい方 数字・文字などの学習を、どう進めたらいいか迷っている方 療育の考え方の「型」を学びたい方 ■ 各回の内容(全5回) 【第1回】2026年1月23日 19:30〜20:30 行動から考える「見通し」の支援 【第2回】2026年2月6日 19:30〜20:30 療育で使う部屋の構造化とルールの視覚



