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小中高生の自傷・自殺未遂 ― 最新データから考える、スクールカウンセラーの関わり ―

10 分前
読了時間: 1分

【講師】

安東大起(一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド/公認心理師・臨床心理士/兵庫県公認心理師会 副会長)

香川葉月(一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド/公認心理師・臨床心理士/兵庫県公認心理師会 理事)



2025年、小中高生の自殺者数は538人と過去最多になりました。自傷・自殺未遂で救命救急センターを受診する子どもたちには、どのような傾向があるのでしょうか。

本セミナーでは、公表されたデータや調査研究をもとに、小中高生のデータを読み解きます。そのうえで、学校現場で「気づく・つなぐ・戻りを支える」ために心理職ができることを考えます。


日時:2026年10月9日(金)20:00〜21:00

形式:オンライン(Zoom)

参加費:2,980円(税込)

対象:スクールカウンセラー、心理職、養護教諭、教育相談担当の教職員など

内容:

・小中高生から見える傾向(性別、時間帯、手段、自傷歴、精神科受診歴、原因・動機)

・背景と兆候、相談体験のデータ

・スクールカウンセラーにできること


 

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